楽卓の食卓

 
 
 
 

100年先の子どもが安心してご飯を食べられるように。

安全、安心とは何だろう?
無知だった私に2冊の本が私に問いかけてくれました。

 

●食品の裏側―みんな大好きな食品添加物

安部 司 (著)
添加物を作っていた側から見た添加物って・・・・?
大人は自分で選んで食べているのですが、子どもは違います。
親を信じて親が食べているものを食べます。

●買いものは投票なんだ

藤原ひろのぶ (著), ほう(法生) (イラスト)
ちょっと待って、生活の周りにあるものを見渡してみたら。。
何か変じゃない?着るもの、食べ物、それってホントに必要?
子どもたちの身体を守るために、未来をちょっとだけでも良くするために

 

「おうちごはん」

食事時間は、朝食25分、昼食34分、夕食43分だそうです。
本来、1日の中で一番ゆっくりと食事時間を楽しめる夕食。

女性は炊事などの「食事の管理」の時間が「家事」時間の約半分を占めるというデータもあります。
「食事の管理」は、料理と食器洗いなど。(子供と家族に関する国際比較調査(概要) – 内閣府より)

 

毎回・毎回 毎食・毎食 メニューのことばかり考えて負担になるのであれば、
それはストレスになってしまいます。

 

手づくり=面倒

手づくり=楽しいご飯

になるように!
素材の見直すことで場所・時間・お金の節約につながるんです
どうすればいいの??

例えば、
楽々ごはんの試食会 では
試食会を通して毎日の食卓を時短につながる素材、材料、調味料、作り方などをお伝えします。

楽巻きクラブ では、季節に合った太巻き寿司を楽しくワイワイと作っています。