楽卓について

初めまして。

ラッタ と呼んでください。

 

ラッタ♪ ラッタ♪ 楽しく 食卓を 囲むために

 

いろんな方と楽しく過ごす。

 

日頃の話をしたり、季節の話題をしたり。
ワクワク、ウキウキした気分でいるととても楽しくなります。
毎日がそんな風に過ごせたらいいなぁと思って「楽卓」を作りました。

 

「毎日の食卓を楽しく囲むために」

 

楽卓が目指すものは

・海外展開
日本文化やMADE IN JAPANをより広く伝えていきます

 

・MADE IN JAPAN
日本文化、日本プロダクト、国産の食の安全安心を大切にします

 

・女性、高齢者の自立
2人に1人が50歳代と言われる時代はもうすぐ
高齢者の定義が今の65歳から75歳に引き上げられるともいられています
日本の超高齢社会において、自立を一緒に進めます

 

 

 

また、

時に、日本では現在子どもの貧困が6人に1人という衝撃的な現状をご存知でしょうか。

平成22年国民生活基礎調査の概況|厚生労働省

身体は口から入るものでできています。「食」はすべての基本になるのに、それができない貧困の子どもが6人に1人もいる。何かできないか。できることはないか。と日々考えています。

結婚式もお葬式も冠婚葬祭をすべてそれぞれの家で行っていた時代。そんな時には「おすそ分け」は当たり前のように行われていたし、親や祖母が作る料理をみんなで囲んで食べていた。季節それぞれにあった歳時記を大切にし、物への感謝を忘れずに一年が過ごせることも心からありがたく感じていた。

捨てるところがないほど、できる限り食材として使う。「もったいない」の心が日本文化には沁みわたっています。

 

 

 

日本に伝わる古き良き伝統にある安全/安心した「食」。
それを楽しむことができるような社会づくりをすることが、日本文化を守り、ひいては国際社会に発信できると信じ、その為に力を注いでいきたいと思っています。

 

楽卓 代表
松田聡子

・ストレッチーズ(R)オフィシャルインストラクター
・食生活アドバイザー2級
・食生活改善推進員

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